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NHK番組 やらせ疑惑のレンタル家族動画を見たら衝撃的でワロタwww

NHK番組がレンタル家族を題材とした放送内容の中にやらせがあった疑惑が浮上してネットで大きな話題になっています。

 

NHKのみならず最近はヤラセ疑惑のTV番組って多いですよね。。。。ネットが普及したおかげで裏どりが簡単に出来る様になったのも影響しているのでしょうか??

 

やらせ疑惑があったNHK番組の『HAPPIER THAN REAL』という名前のドキュメンタリー動画を探して見ましたが、どこにもみつからず^^;

 

しかし、やらせ疑惑の問題となっているレンタル家族についての面白い動画を発見しました↓

 

アメリカの有名な司会者が日本に来てレンタル家を体験するという企画動画ですが、なかなかにイかれていますね。www

 

ニーズのあるところにビジネスあり。

 

現代社会の抱える闇が垣間見えるビジネスモデルですね。。。。

 

コチラがNHK番組のやらせ疑惑に関する記事詳細です↓

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NHK番組 やらせ疑惑に関する記事

 顧客の依頼に応じ家族や恋人を演じる“代行スタッフ”を派遣する「レンタル家族」ビジネスに、いま注目が集まっている。ビジネスを手がける「ファミリーロマンス」の石井裕一社長(38)は一躍時の人だが、ここで思わぬ疑惑が浮上した。

***
石井社長のビジネスが、いかに注目を集めているか。たとえば先日まで開かれていたカンヌ国際映画祭で、ヴェルナー・ヘルツォーク監督の新作『ファミリーロマンス社』が上映されたことからもわかる。これは“レンタル家族”会社の日々を描いた作品で、石井社長は実際と同じ「代行サービス業」の主人公を演じている。

今年4月にはハーバード大学で講演した石井社長の活動は、日本でも様々なメディアで紹介されているが、

「私はレンタル家族の依頼者として、顔出しで登場しました。しかし私はもともと代行スタッフ。つまり、この件は依頼者などいなかったのです」

こう証言するのは、「ファミリーロマンス」の代行スタッフをしていた鈴木剛志さん(仮名)だ。60代の元会社員で、かつて演技と喋り方を勉強していた経験があるという。

鈴木さんによれば、NHKの海外向けサービス「NHKワールドJAPAN」で放送された30分ほどのドキュメンタリーで、依頼者役を演じたという。タイトルは『HAPPIER THAN REAL』。妻を病で亡くした依頼者が、心の隙間を埋めるために妻と息子と娘の3人の「レンタル家族」と過ごすという“ストーリー”だ。今年1月までに7回、再放送されている。
妻と娘は女性の代行スタッフが演じ、息子を石井社長、そして依頼者を鈴木さんが演じた……しかし、

「ドキュメンタリーとは言えない内容だったんですよ」(鈴木さん)

撮影場所も鈴木さんの自宅が“ロケ地”になったと明かす。

NHK広報局は取材に対して「現在、事実関係を調査中」との回答だが、では石井社長は何と答えるか。

「鈴木さんはリアルな依頼主です。レンタル家族って月に何十件と依頼があるんですけど、そのなかの、お客さんの一人に過ぎません。マジです」

だが、本誌は、石井社長から鈴木さんへの“指示”メールも確認している。5月30日発売の週刊新潮では、「レンタル家族」ビジネスの他の疑惑と共に、本件を詳しく報じる。

「週刊新潮」2019年6月6日号 掲載

今回のNHK番組のやらせ疑惑についてネットの反応は以下の様なものでした↓

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NHK番組 やらせ疑惑に対してのネットの反応

 

  • まだまだ、NHK信者が多いので影響力はすごいんですよね。
    間違った内容であっても、記憶に残ってしまうのが恐い。
  • やらせはアウト。良い機会だからこの会社の業務の実態を詳細に調べて欲しいと思う。
  • よくよく考えたら、
    ヘンだなって思う。喪って、そんなにも悲しい、
    大切な妻だったなら、赤の他人をレンタルしたって、
    悲しみが埋まるわけがない。
    他の誰かに代わりができるって考えるわけがない。新しい伴侶を求めることはあるかもしれないけど、
    亡くなった人の「代わり」を
    他人に頼むなんて人は、居ないと思う。

    「設定」の時点で、
    なにかヘンな話だと思う。

  • 顧客のプライベートを撮影するのは難しいと思うが、ならば再現である事を表示すべき。
    それなりの需要もある仕事になっているそうだが、こんな事をされると胡散臭い事に思えてしまう。受信料が使われたのはヤラセ番組の制作ですか?
    そんなインチキ番組にお金は払えません。
  • これで受信料取るのか?。自主的と言う名の、NHKによる大本営発表に過ぎない。作成者の意図のみが反映され、反対の意見は黙殺される。
    これが、「公共」と言う名の放送局と呼べるのか?早く、ニュースのみで、事実を選択せず報道する局になって欲しい。
    MCがコメントする報道やバラエティーなど民営化してほしい。

    特にNHKの解説員が解説するコメントはあまりに一方的なNHK村の意見。

    「公共放送」を名乗るなら、NHKの解説委員など首にし、広く人材を呼び賛成反対の両者による解説をさせるべき。

    一方的な大本営発表は勘弁してほしい。

  • スタッフを一般の依頼者にしてしまったらそれは全然事実ではないから問題。
  • もし事実だとしたら、受信料支払いに影響が出る可能性も排除できないかも。
  • NHKは解体またはスクランブル放送化にしてみたい人だけ契約するべきです。
    裁判結果での脅しや強引な取り立てに負けて契約者が増えているとの事だが契約の自由を認めない法律を変えさせるために契約解除者が増えて
    欲しい。
    歴代、現役総務大臣を選挙で落選させるくらい日本人は怒りを爆発させるくらいしないと悪の温床NHKは税金の無駄遣いを続けることになる。
  • 戦後の復興で地方から集団就職などで都会へ移住させられた人々の群れが田舎の家族関係を崩壊させ、やっと築き上げた都会の核家族も自滅寸前か。アグリカルチャーが文明の語源となったと聞いているが、この先令和の時代がどうなっていくのか見通せない。それでも知っている限り、田舎に残って頑張っている人たちも多くいるのだから、彼らに期待するしか方途はないのだろうな。昭和に東京砂漠と言われて久しいが、川崎など色んな不条理な事件は何処にその根本があるんだろうかと、改めて考えさせられる。
  • NHKでは日常茶飯事でしょう
  • その会社は世相に反映される業績になるからいいが本題は番組制作側のNHKだと思うもし提案してたなら本丸で大問題。リサーチはして下調べもしているだろうから全く知らなかったと言うのは考えにくい。なくなれNHK。
  • NHKだって体質は民放と同じ。演出でプロジェクトXなどを潰した頃からも全く変わっていない。ただ強制徴収力だけ上がっているが。

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