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梨花 本音の全店閉店の真相は!?太刀打ち出来なかったものとは!?

梨花 本音の全店閉店の真相は!?太刀打ち出来なかったものとは!?

モデルの梨花が本音を語ったイベントの記事がネットで話題になっています。

 

一時期はバラエティーに雑誌にと大活躍をしていた梨花さんですが、最近はハワイに移住して自身のブランド店も全店閉店すると発表・・・・その真相は一体!?

 

梨花 本音の全店閉店の理由は!?

 

梨花さんがプロデュースを手掛けたブランド『MAISON DE REEFUR(メゾン ド リーファー)』が全店閉店することを発表したのが3月でした。

 

そしてそれから半年後、思い出の一号店が閉店。

 

生き馬の目を抜く芸能界ですからね、次々と新しいハーフモデルやタレントが出てくる現在、梨花さんをTVや雑誌で見る機会は以前よりグッと減りましたよね!?

 

それについて梨花さんは以下の様な本音を語っていました↓

 

「テレビや雑誌に出ていた当時の残像には敵わない」

「全盛期の時に見てくれていた人口と、今を知ってくれている人口が違う。だから(当時の残像に)太刀打ちできないなと思いましたね」

 

一度華やかな成功を収めると、ピークを過ぎて下り坂に差し掛かったことを受け入れるのは困難ですよね。

 

特にモデルの様な美を武器にしていれば、歳と共に勝負の仕方を変えなければ生き残れませんよね。

 

その点、今回梨花さんが本音を語り下した決断はとても賢明なものだったと思います。

 

コチラが梨花さんの本音に関する記事詳細です↓

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梨花 本音に関する記事

 モデルの梨花(46)が手掛ける『MAISON DE REEFUR(メゾン ド リーファー)』の東京・代官山第1号店が29日、閉店した。セレモニーでは、同ブランドを愛用したファンたちと記念撮影に応じ、取材では「実業家でなく“モデル・梨花”としての代表作の一つになれた」と胸を張った。

今年3月に自身のインスタグラムで年内で全店舗閉店することを発表した。7年前に代官山第1号店をオープン。長男が誕生してから4ヶ月後だった。最終日ということもあり、ショップにはオープン当初から通い続けていただいたファンが集結した。

開店前には約500人が列を作り、来店客数も約2000人と、オープン時を彷彿させる光景が代官山エリア一帯に広がった。今までの感謝の気持ちをファンに伝えた梨花は、これまでの歩みを振り返りながら「初めてだらけのことばかりで、これぞ“がむしゃら”だった」と感慨深げな表情を浮かべた。

一時的は、バラエティーを中心にテレビ番組で活躍し、多くの雑誌で誌面を飾った。一線級のモデルとして活動を続け、実業家としても成功を収めた。一方で自己分析で「すごいビビリで、意外と冒険心も少ない」とギャップのある回答をみせ「テレビや雑誌に出ていた当時の残像には敵わない」と本音を漏らす一幕も。

時の流れと共に、自身の表現が変化していくなかで「全盛期の時に見てくれていた人口と、今を知ってくれている人口が違う。だから(当時の残像に)太刀打ちできないなと思いましたね」。その悩みを和らげたのが、ハワイ移住だという。

子育てと仕事の両立に追われながらも「ハワイに行ったことで自分の価値観が変わった部分もある。私にも家族にも結果的によかったですね」。さまざまな形でファッションやライフスタイルを発信している梨花。『MAISON DE REEFUR』は一区切りとなるが「考えていることはある。楽しみに待っててほしい」とファンに呼びかけていた。

今回の梨花の本音についてネットの反応は以下の様なものでした↓

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梨花 本音に対して思うこと

 

花の命は短いとは言いますが、芸能人が人気がある時期に副業としてアパレルビジネスを始めることは多いですよね。

 

若さも人気も永遠なものではないので、リスクヘッジの一つとして取り組んでいる方もいるんでしょうね。

 

ただほとんどのケースが上手くいかずに撤退しているところを見ると、”人気者が手掛けた服が売れる”なんていう簡単な業界ではないのでしょうね。

 

ハワイには日本人がたくさん訪れるので、梨花さんの頭の中にはもしかしたハワイをメインした新たなビジネスアイデアがあるのかもしれませんね。今後の彼女の活躍を見守りたいと思いました。

 

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