芸能、企業、ニュース、雑学、ネタ etc..... 気になったネタをとりあげています。

気になる最新ニュース速報

石田ゆり子 反論したフォローワーへの返信内容はこちら!【画像あり】

投稿日:

女優の石田ゆり子さんがSNSでの投稿内容に対するフォローワーからの意見に反論した件が話題になっています。

 

石田ゆり子さんってよくSNSが話題になるよね!あんまり向いていないんじゃないかな・・・・

 

今回は取材をしにきた記者について思ったことを呟いたところ、フォローワーから反対意見があって結局削除することになったよ。

 

スポンサーリンク


石田ゆり子がフォローワーに反論!?

 

石田ゆり子さんは珍しく今回の件でフォローワーに直接言い返しているよ↓

 

 

以前にも服屋さんの接客について呟いて炎上しているからね。。。。↓

 

 

そしてこちらが今回の投稿の意図を説明した石田ゆり子さんの反論のインスタ投稿だよ↓

 

 

 

View this post on Instagram

 

おはようみっつ坊や。 なんかかっこよくなってきたね… 朝からこんな話で申し訳ないのですが 先日の投稿を削除したことで なんだかよくない空気を感じるので改めてもう一度 誤解のないように書きます。 長くなったらごめんなさい。 連日、映画のプロモーションのために取材やら打ち合わせやらの日々なのですが 改めて感じるのは インスタグラムや ネットの情報をとても頼りにしておられるあまりに 一期一会の取材の場なのに 予定調和のやりとりといいますか 新鮮味のない話で終わることも 多く。 正直わたしは ネットをあまりに頼りにされると とても寂しい気持ちになるのです。 生きてる人間同士のやりとりは その場の空気を一番大切に するべきだと思うのですよね。 もちろん インスタを見て下さってることはありがたいけれど、 もっとオリジナルな 予想できないような切り口から 取材してもらえることって もうないのかなぁと ふと思った…ということですね。 記者の方が読んだら傷つく、かわいそうだという意見があり うーん? それは勝手に物語を作りすぎだと 感じました。 そういうことじゃあないんですよ。 私の思ったこと記録のはずなのに なぜかそれが 善悪で語られてしまう怖さは SNSの怖さなのかもしれません。 日々の記録は それ以下でも それ以上でもないのです。 どうかそのまま 善悪の区別などされずに ふーん、 そうおもってるんだね、とだけ 感じてもらえたら。 長々すみません!もうこの話は おわりにしたい。 そんなわけです。 今日も楽しく。 がんばるぞと。

A post shared by 石田ゆり子 (@yuriyuri1003) on

コチラが石田ゆり子の反論に関する記事詳細です↓

スポンサーリンク

石田ゆり子 反論に関する記事

女優石田ゆり子(49)が、SNSに寄せられた批判の声に「それは勝手に物語を作りすぎだと感じました」と思いをつづった。

【写真】18年9月、愛犬を失った悲しみについて語る石田ゆり子

石田は2日のインスタグラムで、インタビュアーなどからSNS情報をもとにした取材を受けることについての思いをつづったが、その後、当該投稿を削除していた。

4日の更新で、「先日の投稿を削除したことでなんだかよくない空気を感じるので改めてもう1度誤解のないように書きます」とし、削除した投稿内容をあらためて記載。現在、映画のプロモーションのためにメディアからの取材が連日続いているという状況で、「インスタグラムやネットの情報をとても頼りにしておられるあまりに一期一会の取材の場なのに予定調和のやりとりといいますか新鮮味のない話で終わることも多く。正直わたしはネットをあまりに頼りにされるととても寂しい気持ちになるのです。生きてる人間同士のやりとりはその場の空気を一番大切にするべきだと思うのですよね。もちろんインスタを見てくださってることはありがたいけれど、もっとオリジナルな予想できないような切り口から取材してもらえることってもうないのかなぁとふと思った…ということですね」とつづった。

前回の投稿時には「記者の方が読んだら傷つく、かわいそうだという意見があり」当該投稿を削除したというが、「うーん?それは勝手に物語を作りすぎだと感じました」と率直な思いを吐露し、「そういうことじゃあないんですよ。私の思ったこと記録のはずなのになぜかそれが善悪で語られてしまう怖さはSNSの怖さなのかもしれません。日々の記録はそれ以下でもそれ以上でもないのです。どうかそのまま善悪の区別などされずに ふーん、そうおもってるんだね、とだけ感じてもらえたら」とつづった。

今回の石田ゆり子さんの反論についてネットの反応は以下の様なものでした↓

スポンサーリンク


石田ゆり子 反論に対してのネットの反応

 

  • まあ記者の場合は、故意に話作るからね...
  • 質問を箇条書きにして、それに答えさせるだけの記者があまりにも多い。情報収集の質も浅いから、同じような質問ばかりになってしまい、結果的に各社同じような記事が乱立する。
    事務所のスタッフがメールでできるような確認作業を、わざわざ本人が何度もやらなくてはいけないのは、さすがに嫌気がさすと思う。つまらない質問にしても「最近は、どんなことに興味がありますか?」と聞かれれば、まだ答え方も工夫できるけど、「最近●●にハマっているんですよね?」なんてインスタの写真を見ただけで決めつけの質問をされると、うんざりしちゃうって話。
  • 石田さんは年を取ってもずっと可愛らしいし、ストレスだらけのひがみ女どものターゲットになってしまったわけだ。かわいそうに。
  • 実際にSNSをフォローしているが何が問題かわからん。キレイだから応援してます
  • 批判されるのが嫌ならSNSをやらなければいいっていうのは、確かに一理ある。ただ、だからといって、どんな批判を書いてもいいということでは絶対にないと思います。SNSは言葉で伝えるものだからこそ、誰しもが言葉を丁寧に選ぶことが大切だと思っています。
  • 石田さんのSNSの記事を読んだ記者が、自分の批判的な感想を交えて取材をしたかと思った。それならば、誰だって怒るだろうね。石田さんの書いたことの真意を理解していなくて、その投稿されたSNSの話題を安易にぶつけたか。その記者がまた記事を書いて、石田さんの仕事に良くない影響を与え、周囲の誰かを傷つけるなら、大変に迷惑だ。インタビューするなら、SNSがソースであっても、しっかり石田さんの発信内容を分析してからだろうね。だから石田さんも再度の投稿なんだろう。この記事からだけでは、話がはっきり分からないけど。
  • SNSなんて、想像を湧き立てるための具材の様なもんだからね。
    旬の話題について乗っかりたいとか、興味ある内容だとか、そのSNSで見た内容の前後は、ついつい自分本位な物語を作ってしまいがちだと思います。
    それが怖いし面倒な部分でもあるけど、発信する側にとっては便利なツールでもあるからね。読みやすいようにするとか配慮も必要でしょうけど、空気を読めない人が多くなったのも確かだと思います。
  • 勝手に思い込んでる人たちは、“ひらり”とかわしちゃえばいいよ
  • 日本人って叩くの好きです結構陰湿なのです
  • ゆり子をいじめるな。
  • 頭の良い人だな。
    しかも美人だし。
  • 可愛いから許す。
  • なにを書くのも自由だし
    そこからなにを感じるかも自由。
    批判されたくないならSNSやめたほうがいいよー
  • 内容は正直よくわからないが反論するのはマイナスだと思う。
  • 向いてないと思います。SNS休止したほうが。いや二度と使わないほうが。。ひとつ意見を発信すれば言論の自由という罵倒や揶揄があるのがSNSですから。私は自分の意見がどんなにバカにされて罵倒されても大丈夫です。
    大丈夫な方がSNSを使うべきでしょう。
  • 文字って難しい。人によって捕らえ方が違う時もある。行間を読めとかほんと難しい。タレントさんはSNS全盛の今の時代大変だよね。

スポンサーリンク


Copyright© 気になる最新ニュース速報 , 2019 All Rights Reserved.