松井美緒 20年間毎日続けた行為が半端ない......画像あり

松井美緒 20年間毎日続けた行為が半端ない......画像あり

元野球選手の松井稼頭央さんの妻、松井美緒さんが20年続けてきた行為が凄いとネットで話題になっています。

 

趣味にせよ何にせよ20年も毎日続けるって生半可な気持ちじゃ無理ですよね。。。。

 

松井美緒さんが20年間毎日続けた行為、それは

 

毎日15品の料理を夫に作ること。

 

えっ!?

 

品数多くないっすかΣ(・□・;)!?

 

宮廷料理みたいなことになってますね。。。。。毎日って本当ですか!?

 

っと思ったら旅行先に持っていくスーツケースもこんな感じなので、ガチですね。www ↓

 

 

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. . . スーツケースの中。 . . (笑) . . . #冬休み #宿題 #mio🍳cook

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コレ、税関通るのでしょうか!?商人に見られそう。www

 

愛する夫の為とはいえ、現役を引退した後も毎日15品も作っているなんて半端じゃないっす。

 

一般家庭の主婦には色々と無理ゲーです。w

 

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. . 息子から父へ一輪の向日葵を プレゼント🌻 . . 男同士。 . . よかったね☺︎ . . 今夜のアクアパッツァは切り身で作ったよ。 . . #松井家のおもてなしごはん p30p31より。 . . . #父の日 . . 息子は安定のパンイチ(笑)

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. . . 飾らない日常。 . . . #平日の我が家 #息子 #宿題 #母 #夕飯準備 #火曜日 . . .

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コチラが松井美緒さんの20年に関する記事詳細です↓

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松井美緒 20年に関する記事

 元メジャーリーガーで現在は埼玉西武ライオンズ二軍監督である松井稼頭央さんの妻、松井美緒さん。Instagramなどで披露される手料理や、15品もの料理を食卓に並べて稼頭央さんを出迎える習慣が話題となって、バラエティや情報番組にも出演を重ねている。結婚当初は目玉焼きも焼けなかったほどの料理オンチだった彼女は、どのようにして華やかなおもてなし料理を会得していったのか。そこに至るまでの思いと現在の夫婦愛や家族観について話を聞いた。

【全身写真】エプロン姿で微笑む松井美緒、テーブルを彩るテクニックも

■食べてもらえない料理。大喧嘩した過去も

――著書『松井家のおもてなしごはん~おいしい! とホムパで評判のレシピ~』(世界文化社)の一文に、「結婚直後は目玉焼きも焼けなかった」とありますが、結婚前はどのような食生活を送っていたのでしょうか。

【松井美緒】それまでは一切お料理らしいお料理はしていませんでした。結婚するまではずっと一人暮らしでしたが、仕事を始めたばかりの頃は、ひたすら茹でモヤシや豆腐に醤油をかけるだけということも。仕事が忙しくなると外食することも増えましたね。

――結婚が決まったときに、料理に対する不安はありましたか。

【松井美緒】不安は感じていましたが、「できない」とは思わなかったんです。私の母がすごくお料理をする人だったこともあり、自然と「できるだろう」と思っていました(笑)。それで実際作ってみたら、何も作れなかった。目玉焼きも焼けなくて。

――最初のお料理を見て、夫の稼頭央さんはどんな反応を?

【松井美緒】「あれ、何も出来ない…」ってびっくりしていましたね(笑)。夫は食べることをとても大切にする人なんです。そういう人にとっては盛り付け方などの見た目も料理のうちなんですよね。例えばおかずの分量に対してジャストサイズの器にめいっぱい入れるのはNG。大きめの器に余白を生かして立体的に盛り付けるとか、そういうこだわりがあって。最初はクリームシチューを作ったんです。レトルトのルーを使って、余計なことをせずに作ったから美味しくないわけじゃない。でも食べてくれなかったんです。その理由が盛り付け方だった。少し冷めて薄い膜が張っていたのも食がすすまなかったみたいで、「あぁ食べないんだぁ」ってがっかりしましたが、夫が食事で何を大切にしているか少しずつわかってきて。そこからお料理を頑張ってみようと。

――精神的にもダメージが大きそうです。

【松井美緒】最初はとまどうこともありました。今は全くしていないけど結婚当初は喧嘩もしましたね。でも、夫の様子を見ながら「昨日と同じ料理でも、こういう盛り付けなら食べるんだ」と、だんだん好みがわかってきて。

――喧嘩なさっていたのは意外です。

【松井美緒】どこのうちも同じだと思いますが、例えば服はポイポイと脱ぎながら歩いて、私が後ろから拾っていくみたいな(笑)。クリーニングにもすごくこだわりがあって、一度それがきっかけで喧嘩をしたことがあったんです。頭を冷やそうと近くの公園にいたら、心配した夫が私の大好きな焼き芋を買って自転車で迎えに来てくれたんです。「美緒ごめんね」って。

――優しい一面も。

【松井美緒】亭主関白なところもありますが、根はとても優しくて。荷物も私には絶対に持たせない。妊娠中は脚がすごく浮腫んで象みたいになっていたんです。そうしたら、自分も疲れてるだろうに、帰ってきてからマッサージしてくれたりとか。そういう優しいところもたくさんあるんです。

続きはコチラ
引用元:「リスペクトがあるから上手くいく」松井稼頭央の妻・松井美緒が毎日15品を20年作り続けた理由
松井美緒さんの20年についてネットの反応は以下の様なものでした↓

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松井美緒 20年に対してのネットの反応

  • 15品って…すごいですけど…
    残ったおかずは次の日に回したりしないって事ですか?
    毎日きっちり食べきる量を作るのって至難の技…
  • 人を憐れむ権利など誰にもないはずなのに…→憐れむって権利なのかな。感情とは自然に生まれるもの。その感情を対象となる相手に悪意を持たずにどう伝えるか、またはどこまで伝えられるかが大事なのではないでしょうか。
  • 皆さんおっしゃってるとおり、「時間とお金」があるから出来ること。
  • 結婚してから旦那が三品しか食べられないのを知って驚愕する妻
    という美味しんぼの話ぐらい無理があるな
    それだけ食の傾向に違いがあることに
    つきあっているうちに気づかないのかよ
    まあ美味しんぼの場合は旦那の財産と社会的地位につられた妻のせいだが
    この場合はむしろ逆だからな いろいろ謎だ…
  • トゥナイトで鍛えられました
  • 最近素晴らしい人に対して揃ってケチつけることばかり、素直に褒めれば良いのになって……。シンプルに趣味・特技:家事って受け止めるのはダメ?
    出来る人がいるから私が生きにくいのよ!っていうのは何か違うんじゃないかな?と思います。
    稼いでる男性の記事があっても、男性の生きにくさがーって誰も言わないですし。
    うちの旦那は低能ATM~とか文句コメントなら踊っていますが……。変な社会ですよね。というのも知り合いの女の子が過敏になっていて、何かあれば文句付けています。
    最近は卓球の某少年選手に対して辛辣なことを言っていました。
    「すごいねじゃダメなの」と彼女の母親が聞いたら「お母さんだって芸能人の主婦の悪口ばかり言ってる」みたいなことを。最近は特技があるお友達にも言っている。それが正しい(啓蒙している?)と思っている。大人の文句の付け方、考えなきゃって改めて感じました。ネットは皆見てるよ。
  • 時間とお金があってこそ、という意見に
    時間とお金があってもやらない人は多い、というコメントもありますが
    料理が苦にならず、夫に愛情があり、
    何より自分も食べることが好きなら
    15品は工夫次第で難しくはない気がしました。
  • 料理に関しては素晴らしいのかなと思いますが、
    この前髪ボサボサな感じは、料理に髪の毛入りそうで、個人的にはどうかと・・・以前、料理教室に通った事あるのですが、普通の主婦先生でも、
    髪はキッチリなさっていたので。
  • 自分は食事に無頓着で何でも食べるから、朝昼晩納豆ご飯でもうまいうまいと食べてしまう。
    妻が同僚に昨夜は何作ったか、みたいな話題で納豆ご飯と答えたら、「もっと色々作らないと」と言われたそうな。妻は「うちの旦那は食事に文句言うような小さな男じゃありません!」と言ったら「問題をすり替えるな!」とひと笑い取れたそうな。
  • だいたい「出来ない理由」を探す人が多いけど、奥さん偉い。
  • 知人に選手おえ現役コーチが、いますが大変なのは地元開催のゲームがある時だけでほぼ単身赴任状態なので料理より日々の子育てなどの方が大変かと。それなりの報酬があるので長く現役続けてもらう為にはやはり食事かと。
  • いくら時間とお金があっても簡単に出来る事ではないと思う。
    全て食べてくれる訳でもないし、15品も作ってたら最初の料理は冷め冷めになりそうで、手も付けられずにさようなら。
    現役時代は良いけど(毎日の事ではないと思うから)、毎日家に居るようになって同じような感覚で夫が居たら私なら地獄としか思えない。
  • 毎日って、在宅の時は毎日って事じゃないかな?
    遠征が多い職業ですよね?
  • 松井稼頭央に家庭と、一般家庭は比べられない。食うに懸命、且つ共働きなら、時間も金も足りない。
    そんなあくせく働く中で、シチューの膜がどのこのだの言ってられない。まあむしろ、俺はシチューに膜が張っている方が好きだけど、膜が張っているからって、食べる事を大切にしていないとは言えない。(個人の感じ方の問題)シチューに膜が張っていようと、俺も、食事は大切にしている一人だと自負している。
  • あんなに稼いでいても、妻は家政婦なのが日本だよね。メジャーリーグの一流選手の妻はおそらく家事はしない。料理はプロの料理人が作る。妻は専業だとしてもおそらくボランティアやチャリティー活動なりしてるでしょうね。この夫婦はそれでいいならいいわけだけど、こういうふうに持ち上げる社会だと、日本はますます世界で後進国になる。人口が減り労働人口も少なくなるのに、女性が料理して洗濯して夫の世話するのも賞賛されるなら、男並みに働けないでしょ?こういう感覚というか、社会が変わらないと日本は確実に滅んでいきますね。
  • お金があってこそ…
  • たまにはお金の事気にせず、思い切り好きな食材で料理を作りたい。牛肉やバター、美味しいチーズとか買いたい。
  • めんどくさ
    金をくれればやるけど
  • 尊敬する!
  • 松井さん♪男から見ても外見でなく中身かっこええと改めて思った☆いつもそばにいると人間って。。。慣性で有難さを忘却しちゃうのよ~振る舞いも一流だよね☆素敵なご夫婦ですね♪
  • 私も頑張って夫をお金持ちにしよう。
  • 専業主婦であったとしても毎日その品数を作るのは大変です。
    まさに内助の功ですね。
  • やり過ぎだと思います、偉いけど。
  • しっかり稼ぐ旦那様。しかも球界の人気者だけに、専業主婦やってんだから料理くらい作るでしょ。
    逆に作りがいがある。
  • 可愛い。交尾したい
  • 以前、密着取材で番組に出ていて稼頭央さんに対して献身的な姿に感銘を受けました。
    我が家もおかずを増やして欲しいけどあんなに稼いでないから無理かな。
    まずリスペクトされてないし(涙)
  • 最初は徹底的に真似る。ホントそう。
  • 20年ぐらい前にテレビでこの人が作った料理を紹介してたが、殆ど韓国料理だったな。
  • アスリートの妻としては、完璧で素晴らしい。まさに内助の功。しかしながら我が身に振り返ってみれば、参考になることはあまりないかな。
    健康は財産、食べたもので体はできてると思ってるので、食事は出来るだけ手を抜かないようにはしてるけど
    働きながら家事子育て一手に引き受けて家計のやりくりまで考えてる人には 盛り付け云々で食べないとか言われても、腹がたつだけだわ。
    お金あれば 他の家事にかかる時間を減らして料理を作るに集中するのも可能だしね。
  • 段取り良く手早くできる人だ。俺なら途中で止まってしまう。

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