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怒り新党はクビになった!?青山愛の上手すぎる英語が原因?

更新日:

 

怒り新党が終了で青山愛はクビ!?

あからさまなクビですよね、これ!?

 

怒り新党の打ち切りが決まりましたね!?

 

当初は大好きで私も毎回チェックしていましたが、最近はマンネリ化が否めず殆ど視聴していませんでした。

 

しかし、マツコさんと有吉さんの掛け合いは他の番組にはない面白さがあり、「この二人のやりとりが見れなくなるのは寂しい!」っと思っていたら、どうやら番組名を変えて二人はそのまま続行するようです。

 

これは嬉しい!

 

しかし、疑問に思ったのがアナウンサーの変更。↓

 

テレビ朝日系で6年間放送されてきた『マツコ&有吉の怒り新党』(毎週水曜 後11:15※一部地域では放送時間が異なる)が4月からリニューアルすることが7日、わかった。

番組名も『マツコ&有吉 かりそめ天国』に改め、“怒り”に限らず視聴者からのさまざまな「ちょっと聞いてよ」という話に、あーでもないこーでもないと話していく1時間となる。

 

2011年4月に『怒り新党』の放送が始まってから6年。視聴者から寄せられた投稿メールをもとに、国民の怒りや愚痴を、ある時は共に怒り、ある時はなだめてきたマツコ・デラックスと有吉弘行。ひと通りのことを怒り尽くしてしまった、というのがリニューアルの大きな動機となった。進行役は青山愛アナウンサーから久保田直子アナウンサーにバトンタッチされる。

出典:マツコ&有吉、6年間の“怒り”から解放される 『怒り新党』リニューアル

 

マツコさんと有吉さんとキャスティングはそのままに、番組名を変え新しいアナウンサーを迎えて再スタート。

 

これってアマチュアバンドで良くある、

 

所属しているバンドが突然の解散宣言、しかしその後、自分以外のメンバーが新しいバンド名で活動していた。

 

っていう悲しいパターンですよね。

 

青山愛さんは事実上番組降板、クビってことでしょうね.....

 

ちょっとかわいそうですね。

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夏目三久さんの穴を埋めるには少し荷が重かったのか。

 

プレッシャーも相当あったのでは?

 

えくぼの笑顔が可愛らしく、胸も大きく、帰国子女で英語がペラペラ、っという才女の青山愛さんだけに同性からは妬まれの対象になりやすいのかも!?

 

夏目さんから番組を引き継いだ当初からあまり好感度が高くなかった印象でした。汗

 

私の周りの女性陣からは結構辛辣な感想が飛んでいたのを覚えております。

 

これも降板の要因の一つだったのかな?

 

青山愛の上手すぎる英語も原因!?

ガチな帰国子女

 

TOEICは満点に近いスコアを持っているという彼女。

 

番組内でもたまに英語を話すシーンがありますが、発音もかなり綺麗です。

 

英語の発音が良いと妬まれるんですよね、日本だと。笑

 

余談ですが、昔、私が自称帰国子女(本当はただ半年間だけ遊学していただけ。)の女子大生とコンパした際、ビールのことをビアーって巻き舌で発音しているのを聞いた時に、ピュアな殺意が腹の底から湧き上がったのを昨日のように思い出します。
あの頃の彼女は今もビアーって言っているのだろうか・・・・

 

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帰国子女って一口に言っても多種多様、英語が上手じゃない帰国子女は実際にいます。(上記の余談の女性の様に・・)

 

そこで彼女の経歴を調べて見て納得。

 

1988年10月に広島県で生まれ、生後すぐ(7ヶ月)でお父様の仕事で渡米。

 

その後はアメリカ合衆国ニューヨーク州にて生活、7歳で一旦日本に帰国します。

 

しかし中学校の頃に再び渡米、高等学校2年までの5年間をアメリカ合衆国テキサス州で過ごしたそうです。

 

帰国後は国際基督教大学高等学校を経て京都大学経済学部に入学されました。

 

仕事で渡米とはお父さんはかなりいい会社に勤めていたのでしょう。

 

ちなみに京都大学の偏差値は72ぐらいと言われています。

 

まさに、THE 帰国子女な経歴ですね!

 

国際派な彼女は何も米国だけではなく、モンゴルにボランティア体験をしにいったり、フランスにもホームステイ経験があるそう。

 

この番組をクビになっても、海外でのインタビューや取材など活躍出来る場所は多そうですが、ある程度の器量の良さ・愛嬌も女子アナには求められますよね。

 

そこが帰国子女の彼女はちょっと不利かも知れない、なんて勝手に心配。

 

頑張ってもらいたいものです。

 

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